
UOLINK RECIPE
キハダのにんにく醤油ステーキ
キハダの赤身をにんにくと醤油で焼く、中心まで加熱するステーキ。身の厚さをそろえると火通りを確認しやすくなります。
作り方
01骨なしの厚さをそろえた赤身を用意し、取り残した骨・鱗・内臓がないか確認する。
02弱火で油とにんにくを熱し、香りが出たらにんにくを一度取り出す。魚を焼いてから戻す。
03骨を除いた魚の水気を拭く。調味料は混ぜておく。
04フライパンに油を熱し、魚を両面焼く。
05弱火にして調味料を加え、必要なら蓋をして中心まで加熱する。
06蓋を外し、たれを軽く煮詰めてからめる。
おいしく作るポイント
✓ 赤身を中心まで加熱するステーキ。薄切りにんにくを先に油で香り出しするとよく合います。
✓ 甘いたれは焦げやすいため、魚へ火を通す前に煮詰めすぎないよう注意。
✓ 調理前後は低温で管理し、生魚用の器具は洗って加熱済みの料理と分けます。時間だけでなく身の中心まで火が通ったことを確認してください。
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