QUICK GUIDE · 約1分
タイラバPEは0.6・0.8・1号どれ?強度と底取りで比較
タイラバで迷いやすいPE0.6・0.8・1号を水深・潮・強度から比較。
迷ったらPE0.8号が最も無難。浅場と感度重視なら0.6号、強度と安心感を優先するなら1号。船宿指定がある場合はそれを最優先。
0.6号
細く潮受けが少ないため深場でも底を取りやすい一方、傷や高切れへの余裕は小さくなる。
0.8号
感度・強度・扱いやすさのバランスがよく、近海タイラバの基準にしやすい。
1号
大型魚や根ズレへの安心感が増すが、速潮では0.8号より潮を受けやすい。
買う前に
リールの糸巻量と船宿指定、狙う水深を確認して200m以上を基準に選ぶ。
このテーマを最初から知りたい方へ
初めての釣り船:予約で聞くこと・乗船準備・当日の動き →魚・釣り方から釣行へ
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※季節・魚種・仕掛けは海況や地域で変わる。現地ルールと直近情報を優先。
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