QUICK GUIDE · 約1分
根掛かり用の予備エギは同じ物か別色か?買う順番
よく使う深さへ届くエギを失うと釣りが続かない。まず同じ沈下タイプとサイズの予備を確保し、その後に色違いを増やす。
選ぶ前に整理すること
別色でも沈下が大きく違うと代替にならない。釣行後に、失った原因が根の高さ・沈め過ぎ・リーダー傷のどれかを確認する。予備が多くても同じ場所で失い続けない。
自分の用途ならどれを選ぶ?
使う場面に近い行から候補を絞る。
| 使う場面・困りごと | 選ぶ基準 |
|---|---|
| 基準エギが1本だけ | 同仕様を補充 |
| 浅場と深場を回る | 沈下タイプを分ける |
| 色だけ試したい | 基本の予備を確保してから |
注文前のチェック
ロスト数の増加を買い足しだけで解決しない。
- 使用頻度を記録
- 底取りの秒数を見直す
- リーダーを毎回点検
このテーマを最初から知りたい方へ
エギングは何回しゃくる?アオリイカが抱くフォールと合わせの実践 →魚・釣り方から釣行へ
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