QUICK GUIDE · 約1分
釣りの氷はどれくらい必要?クーラーの冷やし方
釣行時間と季節に合わせた氷量の考え方を解説。
夏はクーラー容量の2〜3割程度を氷・保冷剤に使う意識。冬は少なめでも持つ。魚を冷やす氷と飲み物用を分け、帰宅まで冷却を切らさない。
夏は多め
炎天下ではクーラー本体も熱を持つ。出発前から予冷すると保冷が長持ち。
海水氷
釣った魚を素早く冷やすなら氷+海水で作る冷海水が便利。真水だけへ長時間浸けない。
保冷剤
繰り返し使えて扱いやすいが、魚の隙間へ密着しにくい。氷との併用も有効。
帰路まで考える
釣行終了時ではなく、自宅到着まで保冷できる量を準備する。
このテーマを最初から知りたい方へ
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※季節・魚種・仕掛けは海況や地域で変わる。現地ルールと直近情報を優先。
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